森の紙 施工事例 Vol.1 公共施設の応接室

mori no kami 森の紙は、国内のあらゆるシーンで、そのルーツの業務用突板(つきいた)が使用されています。

一般家庭用に開発されたmori no kami 森の紙とは異なり、建築基準に基づいた業務用の仕様になっています。

木の無垢材を使用すると大変なコストがかかります。

少しでも予算を抑えて、リノベーションを希望される企業や公官庁、カフェなどに採用されています。

古くなったり、傷んだ壁面に張り替えすることで、コストをセーブしながら新しい内装デザインを生み出します。

また、施工後はほんのりとした木の香りが楽しめ、美しい木目に囲まれた癒しの空間に変身させてくれます。

※香りは時間とともに消失していきます。

匠の技 アトリエバーグではお問合せ窓口を設置。専門スタッフから、折り返しご質問にお答えします。

ご興味のある方は、お気軽にご連絡ください。

森の紙 施工お問合せ窓口:担当石井

info@berg-kawasaki.com

DIY感覚で模様替えができる!!

森の紙 天然木のシート 粘着テープ付き

既製品サイズ:A4、A3、600×900㎜、600×1800㎜

DIYが好きな方、得意な方は省スペースならご自分でお部屋のリノベーションも可能です。

※上記サイズ以外の特注サイズも可能な範囲で制作できます。

その際はお気軽にご相談ください。

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